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CHROME HEARTS eyewear-Premium Event2009(終了)
GERMAN FAIR2009のお知らせ
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今年もやってきましたドイツフェア! マイスターの国ドイツが誇る4つのブランドのイベントを開催いたします。 第1弾(終了) 9月19日(土)〜27日(日) ic! berlin(アイシーベルリン)×MYKITA(ミキータ) 第2弾 10月23日(金)〜25日(日) deSIGN Markus T.(デザインマルクス) 10月10日(土)〜25日(日) grotesque|frame(グロテスクフレーム) グロテスク以外は場所が姉妹店アイウェアメビウスです。 当日はドイツワインやプレッツェル、ブルスト(ソーセージ)などで盛り上がるつもりでございます!ぜひ遊びにいらっしゃった下さいませ。 |
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第1弾 ic!berlin(アイシーベルリン)×MYKITA(ミキータ)
期間:2009年9月19日(木)〜27日(日) 期間中アイシーベルリン、ミキータのメガネ、サングラスが店内を埋め尽くします! アイシーベルリン、ミキータについては下↓もご覧下さい。 |
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MYKITA Collection NO.1 mod:DEVID
MYKITA Collection NO.2 mod:OTTO 2007年にはプラスチックコレクションCollection NO.2を発表。さらに翌年にはメタルとプラスチックの最高のコンビネーションをMYKITAなりに表現したCONCORDを発表。どちらもミキータの美学が詰まった高級感溢れるアイウェアです。 |
| MYKITA(ミキータ) MYKITA(ミキータ)は世界中で最も革新的なブランドの一つです。世界的に権威のあるデザイン賞「iF product design award」と「Reddot product design award」などを受賞し、ますます世界の注目を集めることになりました。ミキータのデザイナーはハーラルド・ゴットシュリングとフィリップ・ハフマンスの2人です。彼らはアイウェア界に革新をものたらしたic!berlin(アイシーベルリン)の創始者でもあります→ |
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左から、フィリップ、ハーラルド、ダニエル、モーリッツ |
しかし考え方の違いなどから、2人は自分達のブランドから決別することになりました。2003年のことです。そして1年後の2004年、フィリップの弟ダニエル・ハフマンスとモーリッツ・クルーガーがマネージング・ディレクターとして加わり、4人で新ブランド「MYKITA」を立ち上げたのです。 | ||
| Collection NO.1 ミキータを最も体現するCollection NO.1。ミキータの歴史はここから始まりました。 軽量さや強度に注目されがちですが、ミキータの最たる特徴はレンズの形の美しさと独創性です。 |
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MYKITA mod:ERIK |
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| DOGMA(Collection NO.1) 新しい表現の形を探求するため、「直線と制限された円の一部分のみを用いる」という前もって定められた原則に従ってデザインするという実験的試みです。 貪欲な好奇心と探究心はミキータを進化させ、デザインをより洗練されたものにしていきます。 |
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![]() MYKITA mod:DOGMA1.4 |
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| DECADES(Collection NO.1) ヴィンテージメガネにインスピレーションを得たコレクション。ミキータが古き良き時代のアイウェアに敬意を払って生まれたコレクションは全く新しいものです。 |
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![]() MYKITA mod:ANNA |
MYKITA mod:SUE |
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![]() MYKITA mod:JAMES |
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| M(Collection NO.1) ミキータ Mシリーズは最先端のファッショントレンドを意識しています。大ぶりのレンズ、チェック柄のパターンなどが特徴的。モデル名にはハリウッドスターの名前が付けられています。 |
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![]() MYKITA mod:MALCOLM |
MYKITA mod:SOPHIA |
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| Collection NO.2 ミキータの世界観が凝縮されたプラスチックシリーズ。独特のカラーリングと独自開発のネジを使わないスナップ丁番が耽美。他ブランドのプラスチックフレームとは一線を画します。 今回のイベントでは、他ではあまり見られないサングラスなども店頭に並びます。ミキータのプラスチックコレクションがたくさん見れる機会は多くありません。ぜひお見逃し無く。 |
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![]() MYKITA mod:OTTO |
MYKITA mod:ERIKA |
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CONCORD |
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![]() MYKITA mod:COLUM |
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| MYKITAの最も素晴しい点-軽さや機能性、フォルムの美しさ-もちろんそれも素晴らしい。しかし、その根底にあるミキータの精神。そこがミキータの最も素晴らしい点ではないでしょうか。未知の世界に挑戦し続けること。誰も気に留めなかった既存のメガネの問題点を指摘し、独自の解決法を見つけ出すこと。それらが次々と独創的なコレクションを送り出していると思うのです。 ブログのミキータ(MYKITA)ページは コチラ |
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| ic!berlin(アイシーベルリン) ic! berlin(アイシーベルリン)はネジをまったく使わないシートメタル製メガネです。その中核を為すのは、ネジのない差し込み式バネ蝶番という特殊構造。2005年よりアセテートフレームも展開し、更に可能性が開かれた。社長兼シートメタル筆頭販売人のラルフ・アンドレは超が付くほどファンキーなナイスガイ。展示会ではコートの内側に大量のフレームをセットし、人の前でバッと開くという奇抜なパフォーマンスを行ったというエピソードも。 |
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シートメタル筆頭販売人 *ラルフ・アンダル* |
フレームの素材であるステンレススチールの品質には彼ら製作者たちが最も気を使っている部分。ドイツ国内で材料を合成し、質感や強度、安定性などを繰り返し確認し、採用の可否を決定する。フレーム自体の製造はすべて手作業という高級な一品は、広い工場で機械任せにする量産型とは全く異なります。 | ||
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ic berlin mod:dmitri s. |
ic berlin mod:alexei s. |
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ic berlin mod:lundi |
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ic!berlin(アイシーベルリン) ロー付け部分が全くない、指触りも滑らかなステンレス独特のきらめきがある。chromeカラーはメッキがしていないので半永久的にこの輝きが衰えない。 |
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| plastic!berlin(プラスチックベルリン) 今までのセルフレームには無かったフィット感です。エッジの利いたフロントとアイシー独自テンプルが新たな装用感を生み出します。カラフル且つクールなフロント生地も魅力の1つ。 |
ic berlin mod:eddie |
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ic berlin mod:nameless9 |
classic!berlin(クラシックベルリン) クラシカルなメガネフレームをアイシーベルリンなりにリデザインしたコレクション。今までのクラシックフレームに満足できないあなたに! |
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| ic!berlin international (アイシーベルリンインターナショナル) 名前の由来は、ドイツ(フレーム製造)、アメリカ(デザイン)、日本(テンプル裏のシリコンラバーの取付)の3カ国が関わっているため。 モデルは名は全て関西の地名、テンプルの裏側には「蛙の子は蛙」の刻印が…。 |
ic berlin mod:honmachi(本町) |
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ic berlin mod:anastasia b. |
ic!berlin shield(アイシーベルリン シールド) 大ぶりの1枚レンズに直接穴を開けてテンプルを付けた超軽量サングラスです。人とはちょっと違ったスポーツサングラスをお探しの方はぜひ。 |
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| ic! berlinはまずその流線形のシェイプに目を奪われます。そのフロントから流れるように続くストレートテンプルはまさに次世代のモデルです。テンプルのシリコンのパーツは程よく厚みがあり、掛ける人の顔幅をほとんど気にせずしっかり包み込みます。耳の後ろがスッキリする? 掛けはずしが楽になる? はい、それがアイシーベルリンなのです。 ブログのアイシーベルリン(ic! berlin)ページは コチラ |
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第2弾 deSIGN Markus T.(デザインマルクス)×grotesque|frame(グロテスク)
期間 デザインマルクス→10月23日(金)〜25日(日) グロテスク→10月10日(土)〜25日(日) グロテスク以外は会場は姉妹店アイウェアメビウスです。 25日はデザインマルクスのドイツ本社から2名のお客様をお迎えいたします。 Miss. Bernadett Stormann(ベルナデット・ストーマン) 若干30歳半ばのレディとはいえデザイナー、マルクス・テミングの右腕 Mr.Jasper Eriksen(ジャスパー・エリクソン) ヨーロッパでナンバーワンのドイツのレップ ぜひぜひマルクスの本場ドイツの雰囲気を味わいながら楽しんで頂きたいと思います。 もちろん日本のお客様にお土産もどっさり持ってきてくれるように頼みました! |
| deSIGN Markus T.(デザインマルクス) deSIGN Murkus T(デザインマルクス)のデザイナーMurkus Temming(マルクス・テミング)、彼は紛れもなくミニマルアーティスト(=ミニマリスト)だ。ミニマルアートとは、無駄なものはできるるだけ排除し、物質としての素材を単純な形態と簡素なシステムとして呈示する作品である。レンズに穴を開けて、それを保持する方法。ネジを一切使わない四角い箱の丁番部品(マルクスの最も特徴的部分!)。正に顔に掛けるミニマルアート! |
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![]() deSIGN Markus T(デザインマルクス) MODEL*d32* |
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![]() deSIGN Markus T(デザインマルクス) MODEL*nd39* |
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| me Markus T フロントにポリアミド、テンプルにトロガミドCXという樹脂を使用したコレクション。軽量さと強度はそのままに、よりカジュアル感を出した。 |
me Markus MODEL*me Markus me29* |
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markus titan 注目は今年発表された新コレクションTITAN.ほとんどが板状のチタン素材で構成されている。見た目は適度な重量感があるのに、非常に軽い。そのギャップに驚かされます。 |
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| markus gold デザインマルクスの18金コレクションも今回ご覧いただけます。 フロントは18金、テンプルは18金とバッファローホーン(水牛の角)のコンビネーション。 非常にラグジュアリーな仕上がりです。 あまり店頭に並ぶことがないので、是非お見逃しなく。 |
deSIGN Markus MODEL*nd45* |
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マルクスのメガネを見るとドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエの言葉を思い出す。"Less is more"(=より少ないことは、より豊かなこと)。マルクスはメガネフレームの中で最も軽く、丈夫なものの1つだ。ミニマルなデザインが好きならば最高のフレームでしょう。 是非イベントではマルクス・テミングのミニマルアートを感じて欲しいと思います。 ブログのデザインマルクス(deSIGN Markus)ページはコチラ |
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| grotesque|frame(グロテスクフレーム) ic! 現代の世の中で、本当の意味でオリジナリティのあるモノを探すのは難しい。洋服、アクセサリー、アイウェアなどファッションの世界でもそれは同じ事。全ての事物は大きな潮流の中にあり、その流れの影響を受けざるを得ない。その流れに真っ向から立ち向かうべく、グロテスクフレームは、Daniel Benner(ダニエル・べナー)、Daniela Beck(ダニエラ・ベック)の2人の手により1992年南ドイツの小さな街ロットヴァイルで生み出された。 |
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グロテスクフレームのモットーは
grotesque|frames designr *Daniela Beck* |
grotesque|frames designr *Daniel Benner* |
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グロテスクのデビュー。それはイタリアで毎年開催される大きな展示会で、グロテスクのメガネをかけて、ただ歩き回るというもの。展示会の関係者や訪問者に衝撃を与えるにはそれだけで充分だった。 その半年後にフランスで行われた展示会に正式に参加(メガネをかけさせたマネキンの首をバケツに入れて何個も置いたディスプレイだった!!)し、世界中に多くの顧客を獲得したことは言うまでもない。 |
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| 直訳すれば「怪奇,風変わり,おかしい」という意味のグロテスク。しかし、ダニエル・べナーは言う。「グロテスクという意味を感覚的に捉えて欲しい」と。 「溢れるユーモア,面白いデザイン,不思議な感覚,世間に流されないこと」。 グロテスクのような独創性の詰まったアイウェアはアイデンティティの確立にも役に立つ。 |
grotesque MODEL*MADDOX&MODIBO* |
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| グロテスクフレームは、それほど名の知れたブランドではありませんが、そのブランド名、そのデザインを一度見たらきっと忘れられなくなるでしょう。今回のイベントで多くの人の目にグロテスクフレームを焼き付けることができたらいい。 ひょっとすると生産本数100本の限定シリーズ‘OROCHI(オロチ)’も見れるかもしれません。 (8月には店頭に並ぶ予定でしたが、最終の磨きを入れるためにドラムに入れてかき回す作業から出した時…、ほぼ壊滅状態にブッ壊れていた!) グロテスクフレーム、名前だけでも覚えて帰って下さい。 ブログのグロテスク(grotesque)ページは コチラ |
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◇¥5,000キャッシュバック セール メガネ1組¥50,000以上のご購入で¥5,000円をキャッシュバック!! ¥50,000未満の場合は¥3,000をキャッシュバックいたします。 ◇50%OFFセール 店内の一部ヨーロッパのフレームやオリジナルフレームが半額に! ◇JUST PRICEセール ビンテージのメガネ,サングラスが全て¥10,000ジャスト! これからの時期に向けて暖かみのあるビンテージサングラスはいかがでしょうか。 ◆クラシック・フェアも同時開催! ロイド・ボストン・ウェリントンなどの定番モデルからオート・フォックス・オクタゴンなどちょっとレアなモデルまで。探ていたクラシックなメガネがきっと見つかります。 |