そんなic!berlinが大好きです(ブログのアイシーベルリンページはコチラ) アイシー!ベルリンといえば超軽量のステンレスメガネフレームですが、彼なしにアイシー!ベルリンは語れないでしょう。彼の名はラルフ・アンダル。アイシー!ベルリンの代表であり、モデルであり、シートメタルメガネ商人でもある。そう、写真を見ればわかるようにラルフはすこぶる楽しい魅力的な男なのです。当初、展示会に出品するお金がなかったため、コートの裏にメガネをぶら下げてプロモーションした逸話はけっこう有名です。 姉妹店アイウェア・メビウスにラルフがやって来たとき、私たちとお客様の緊張をよそに、店内で誰よりもはしゃぎまくり、誰よりもサッカーゲームを楽しむ彼の姿は印象的でした。そして私たちは、シートメタルメガネ商人の道へまっしぐらです。今後アイシー!ベルリンがどのような発展を遂げるのか。アイシー!ベルリンのガイドブックによると、2011年にアイシー!ベルリン自動車・航空機株式会社を設立するらしい。彼はと言えば2008年シートメタルメガネの功績を称えられノーベル賞候補に指名され、2034年にはドイツ連邦共和国大統領になるらしい。 ic!berlin wildeshausen シンプルな曲線でデザインされたアイシー!ベルリンらしいメガネフレーム。日本人の顔にとても馴染みやすい形です。カジュアル、ビジネスどちらでもしっくりとくるメガネです。 plastic!berlin-beatrice プラスチック!ベルリンもメタルと同様ネジなし超軽量。鼻パッドは取り外し可能です。5方向から切削できる機械(通常は3方向)を採用し、非常にボリュームのある立体的なデザインとなっています。また、裏側を斜めに削ることにより、さらなる軽量化を図っています。 plastic!berlin-albert クリアグリーンの美しいメガネです。軽いかけ心地はもちろんのこと計算されたシャープなフロントシェイプもプラスチック!ベルリンの素晴しさです。 plastic!berlin-bela プラスチック!ベルリンの新色レッドです。シルバーテンプルとの組み合わせで目立つこと請け合いです。 ic!berlin-jaakko 上の写真でアフロヘアーのラルフがかけているのと同じサングラスです。日本人には似合いにくいと言われるティアドロップですが、アイシー!ベルリン jaakkoは不思議と合いやすい。レンズは大きいですが、その軽いかけ心地に驚かれるでしょう。 ic!berlin-maiko 日本人の女性を意識したサングラスですが、男性でも問題なくかけることができるデザインです。バタフライシェイプがゴージャスな印象を作り出します。ic!berlinの組み立て方
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ネジなし薄いステンレス製のアイシー!ベルリンのメガネ。ご自分でも簡単に分解、組み立てができてしまいます。ic!berlin model:franz b.を例に組み立て方を解説させて頂きます。※注 面白いからといって無暗に分解しないようにしましょう。メッキが強いアイシー・ベルリンのメガネとはいえ、はがれてしまう可能性があります。
Aチップをフロントの横部分にはめ、レンズをしっかり固定します。チップには裏表がございますのでお気をつけ下さい。
Cそのまま手前にテンプルをひねります。テンプルを持っていない方の手でメガネに負担がかかったりブレたりしないように、しっかり固定しましょう。
Eテンプルを折りたたみながら、テンプルの両サイドのツメを、チップとフロントの間のミゾに入れこみます。この時もテンプルを持っていない方の手でメガネに負担がかかったりブレたりしないように、しっかり固定しましょう。