BRAND LIST 取り扱いブランド
UNITED STATES
アメリカンオプティカル(以下AO)は、1833年以来アメリカ最古の眼鏡製造会社として、今なお名作と称され、他の多くの眼鏡ブランドに影響を与えたアイコニックなモデルをいくつも生み出してきました。
中でもSaratogaは、ジョン・F・ケネディによって掛けられることで確固たるスタイルを定着させました。国家の行事の際のみならず、プライベートでのヨットクルーズなどでSaratogaを掛ける自信に満ちたケネディ大統領の姿がたびたび目撃されることにより、多くのアメリカ人の憧れのスタイルとなっていきました。
また、AOは1833年の設立以来、その品質レベルにおいても深く認知されてきました。長きに渡るアメリカ軍へのフライトゴーグルのサプライヤーとして、またアビエイターサングラスを最初に手掛けた会社としても、AOがNASAから月面探査クルーのためのサングラス供給依頼を受けたことは当然の流れと言えます。Original Pilot(当時はFG-58)がサバイバルキットの同梱品として用意され、11人の全クルーが携帯しました。
現存する最古の眼鏡ブランドとして、またアメリカを代表する眼鏡ブランドとして、アメリカン・オプティカルは確固たる地位を築き上げています。
UNITED STATES
クロムハーツは1988年リチャード・スターク氏により設立されました。高級木材、良質のレザー、シルバージュエリーを用い、最高の技術によってクロムハーツの名を冠する価値のあるメガネフレームが生み出されます。
JAPAN
EYEVANは1972年に「着る眼鏡」をコンセプトとして生まれた、日本初のファッションアイウェアブランドです。世界中から収集したアンティークアイウェアをデザインソースに、当時のEYEVANデザインチームが美意識と感性を加え、熟練の職人によるハンドメイドで仕上げられた美しいアイウェアは世界中に多くの愛好者を生み出しました。
UNITED STATES
ジーエルシーオーは2011年にカリフォルニア発信の注目ブランド。オリバーピープルズの創業者でありデザイナーのラリー・レイトの息子であるギャレット・レイトにより立ち上がったブランドです。父から継承したデザインセンスと知識により既に完成されたオーラを放っています。
FRANCE
70年代後半より、ヨーロッパの眼鏡業界で長年の経験を積み、アランミクリ、スタルクアイズをはじめ、数々のヒットブランドに携わってきたジャック・デュラン氏。 彼が作るフレームは、レトロですが、クラシックとは一線を画しています。ブラッシングにより艶を消した表面加工やフラットなフロントデザイン、腕の下のような見えない部分にブランド名やモデル名を刻印するなど、彼のウィットに富んだセンスが随所から伺えます。 代表的なモデルは“506” 坂本龍一氏が愛用しているメガネフレームとして脚光を浴びています。
UNITED STATES
ジャック・マリー・マージュは、少量かつ限定本数のみでの生産を行うエシカルなアイウェアブランド。歴史上のモチーフを題材にした、高価で高品質な素材を用いたラグジュアリーアイウェアを製作しています。
JAPAN
JULIUS TART OPTICALは1950年代初頭に創業したタート・オプティカル・エンタープライズ社の創立者であるジュリアス・タート氏の意思を継ぐブランドとしてジュリアス・タート氏の甥のリチャード・タート氏と共に新規に創設したブランドです。
GERMANY
KUBORAUMクボラムは2012年にリビオ(Livio Graziottin)とセルジオ(Sergio Eusebi)によってドイツで設立されたブランド。アイウェアを“サングラス”としてではなく“マスク”として捉えており、昼夜関係なく掛けれるレンズを提案している。
JAPAN
1984年、代官山で誕生し、幻と呼ばれたアイウェアブランド「Lunetta BADA | ルネッタバダ」 そのデザインが放つ独特でマイノリティな雰囲気には数々の著名人が魅了され、愛用していたことでも有名。80年代に日本のアイウェア市場を牽引していた孤高のブランドです。 90年代のブランド休止後には、幻のヴィンテージアイウェアとして見かけることしか無かったブランドが2022年待望の再始動。
当時を知る職人や関係者、あるいはルネッタバダで人生が変わった有志との点が線となり、圧倒的な存在感の当時のモデルが日本製でリバイバルされました。今後は海外で活躍するドメスティックブランドのコラボも決定しており、世界に向けて発信していくアイウェアブランド
FRANCE
フランスを代表する名ブランド、MAX PITTION は1940年代のセルフレーム最初期からその重厚感と流麗なデザインで確固たる位置を築いてきました。 厚みと太さのあるセル生地、直線と曲線を巧みに使った有機的なフレームラインは「フレンチヴィンテージ」を形作ったブランドならではのもの。 また、製造はJULIUS TART OPTICAL や NATIVE SONS の生産を担当している日本の THE LIGHT が一貫して請け負い、その品質を更に高いものにしています。 今回のローンチではブランドの代表作「POLITICIAN」,人気モデル「HUGO」「MAESTRO」を各サイズ取り揃えました。
JAPAN
megane and meは2013年にパリでデビューしたデザイナーSayaka Tsukagoshi によるアイウェアブランドです。 ”Something Special”をテーマにデザインされたカジュアル&エレガント、クラシック&モダンという相反する要素がミックスされた世界観が特徴です。 キャッチーなスタイルでありながら、ディテールにもこだわった高品質でハイテクニックなアイウェアは全て福井県鯖江市でひとつひとつ丁寧につくられています。 メガネが必要な人もそうでない人も、掛けてみたい!と思わせる新しい感覚の、新しいメガネ世代に向けたアイウェアブランドです。
UNITED STATES
MOSCOT モスコットは4世代に渡りモスコット家がニューヨークのロウワーマンハッタンで経営してきた老舗眼鏡専門店。1897年創業者 “ハイマン・モスコット” がオーチャードストリートで押し車に載せて既製品の眼鏡販売を開始し、1915年にレヴィンストリートの94番地に店を構えた。これがMOSCOTの始まりである。
JAPAN
『Native Sons』のプロダクトは、the LIGHT Co.Ltdのデザイナーのタミー・オガラによる世界観をオリジナルなアイウェアブランド。最高品質の材料だけを厳選し、手作業によってつくられる、シンプルかつ、こだわりぬかれたディティールのアイウェアは、時代が変わろうとも常に身に付けていたくなるものだと言える。
ITALY
RETROSUPERFUTURE(レトロスーパーフューチャー)は、イタリアを拠点にしたアイウェアブランドで、2007年にダニエレ・バルトレッティによって設立されました。その革新的なデザインと卓越した品質は、アイウェアの分野で一線を画しています。
UNITED STATES
1865年創業のアメリカの伝統的メガネメーカーです。クラシックなデザインを中心とした、魂のこもったもの作りを3世紀にわたって続けています。メガネのデザインは当時と変わらないものが多い。元祖サーモントメガネのRONSIR ZYLはあまりにも有名。
JAPAN
『靉靆く』の眼鏡は、福井県鯖江市の職人による高度な技術と日本の伝統美を融合させた逸品です。時代を超えても色褪せない“本物の眼鏡”であるという意味が込められています。 見て、触れて、かけて感じる、圧倒的な重厚感。その至極のデザインは、緻密な最新技術と日本の卓越した職人技と伝統文化が組み合わさって生まれました。
UNITED STATES
トム フォードは2005年に創立したアメリカのアパレルブランドです。デザイナーのトム フォードはグッチのクリエイティブディレクターとして成功をおさめ、2005年に自身のブランドTOM FORDをスタートしました。
WORLD
当店で独自に買い付けたVINTAGE EYEWEAR をご紹介します。様々な時代を彩ってきた珠玉の名品たち。一本ずつに味わい深い背景があり、それもまたヴィンテージの眼鏡をかける楽しみと言えるでしょう。馴染みのない方にも気軽にお試しいただければと思います。
FRANCE
WAITING FOR THE SUN(ウェイティングフォーザサン)は2010年にジュリアンとアントワンという二人のデザイナーが「エコ&リサイクル」をコンセプトに立ち上げました。


















